「BMW」タグのついた投稿

ご無沙汰しております。m(__)m

先日も、お引っ越しのご挨拶エントリーを取り急ぎアップしたのですが、その後お引っ越し作業をちまちましていました。

と言うのも、以前使用していたVoxの突然のサービス終了のお知らせからこちらへデータ移行出来る事が分かり、取り急ぎデータをインポートしたものの画像等のリンクはVoxからのままになっている事が発覚し、リンクを貼り直さなければならなくなったのです。

しかも、10月1日には、Voxの方のブログは表示されなくなるので今月中に移行作業を完了しなければならない事態に! (><)

これも、開店休業状態にしていた罰が当たったものと反省しています。m(__)m
とは言え、2月中旬に始めたブログも中々筆が進まず、忙しさにかまけて更新していなかったので幸い30と言う少ないエントリーの修正で済んだので、不幸中の幸いと考えた方が良いかと思っています。( ̄◇ ̄;)

また、以前から調子の悪かったMacBookが瀕死の状態で、システム的にも不安定なのですが、TrackPadもコピペが上手く出来ないくらい不調で普通なら買い替えしなければならないほどだったので、作業も中々捗らなくって最悪でした。 さすがに、新規投稿とかは、iPadからも出来そうなのですが修正作業はMacBookからでないと難しかったので。。。

何日かに分けて一気に修正し、終了したのが先週の事だったのですが、慣れないWordPressに苦戦し、選んだテーマの設定の不具合?からホーム画面でエントリーのタイトルが表示されない事が分かり、色々調べたり、サポートに連絡したりする顛末も有り、何とか修正が終わってもちょっと疲れてしまってまたまた更新出来なかったのでありました。

テーマを変更すればホーム画面の記事のタイトルも表示される事が分かったのですが、「普通では満足しない」天の邪鬼な性格(笑) からか、テーマの選択も中々しっくり来るものに決まらず、100以上あるテーマを色々試してやっとこの形に落ち着きました。自分的には、見た目オシャレで、しかも記事が読みやすいテーマにしたかったので今回の感じは以前よりはちょっとソリッドな見た目になりましたが、結構気に入っております。(^-^)

さて、ブログを更新しない間にも仕事が変わって生活に変化が出てきたり、久々にAppleのSteve Jobs の基調講演を見ながらTwitterで盛り上がったり、念願のAUGM Tokyo に参加したりと結構色々な事がありました。

特に、AUGMに関しては、エントリーをしたいと思っていたのですが、丁度お引っ越しと重なってしまったので、遅くなりましたが近々アップしたいと思っています。

エントリーをアップしていないにも関わらず、毎日多くの方々に訪問して頂き大変嬉しく思っています。

楽しみにして頂いている方がいるのは、とっても励みになるのでマイペースではありますが、頑張って更新していきます。

今後もApple関係や、映画 (コレはまだエントリーしていないなw) 、音楽、ニャンコ、BMW関係に関して少しずつ書いていきたいと思いますので今後とも宜しくお願いいたします。

*また、リンクをして頂いている方々にはお手数をおかけいたしました。改めて、今後とも宜しくお願いいたします。m(__)m

BMW が、2000年と2001年に Clive Owenを主演にして有名監督や大物ゲストを招き制作した、「BMW Films」を引き続きご紹介します。

Part.1を見て頂いた方にはお分かりだと思うのですが、ラストに皮肉や悲哀、ユーモア等盛り込みとてもオシャレに仕上がっています。
今回は、2001年のシーズン2 の 3作品に最近の BMW M3 のイメージフィルムを追加してお届けします。

先ずは、John Woo 監督作品 「Hostage」

Joe Carnahan 監督作品 「Ticker」

Tony Scott 監督作品 「Beat The Devil」James brown が、登場します。

最後に、最近の作品で BMW M3 のイメージフィルム。官能的でとっても素敵な作品です。

2日にわたってお送りいたしましたが、お楽しみ頂けたでしょうか?

ではまた〜(^-^)

いち早く iPod に対応したり、以前ご紹介した iPhone アプリ等をリリースしている BMW が、2000年と2001年に Clive Owenを主演にして有名監督や大物ゲストを招き制作した、「BMW Films」をご紹介します。

内容は、 Clive Owen 扮する雇われドライバーが、BMW の車を操り指定されたお客を乗せたり、追跡したりするストーリーです。とても素敵な内容ばかりです。結果的には、違いましたが 次の James Bond 役は、 Clive Owen じゃないかなんてコメントされていたのを覚えています。

当時僕もDLして保存してあったのですが、HDのクラッシュで無くなってしまったので探していたところ、YouTubeにアップされているものがありましたのでまとめてお送りします。「BMW Films」は、2シーズンにわたり8 作品ほど期間限定でアップされていたものです。

各作品とも10分程度のショートフィルムですが、とてもクォリティーの高い作品ばかりで、以前 Twitter で何人かのフォロワーさんにご紹介したところ「こんな作品知らない」、「凄い」と好評だったのでみなさんにも。。。

先ずは、Johon Frankenheimer 監督作品 「Ambush」

Ang Lee 監督作品 「Chosen」

WKW 監督作品 「The Follow」Mickey Rourke や モデルの Adriana Lima が登場します。

Guy ritchie 監督作品「Star」当時、結婚したばかりの Madonna が登場します。

Alejandro Gonzalez Inarritu 監督作品「Powder Keg」

シーズン1だけではないので、次回はシーズン2をお届けします。

ではまた〜(^-^)

いち早く iPod に対応したり、以前ご紹介した iPhone アプリ等をリリースしている BMW のVIP用のセキュリティー用車両についてのヴィデオを YouTube で見つけたのでご紹介します。

それにしても、テストではライフルや機関銃でガンガン撃っちゃったりして凄い事になってます。(^-^)

後半では、「ドライバーのスキルと車の安全性が両立して初めて VIP の安全を守れる。」と言う事でドライバーのスキル向上のためのスクールまであると言うことです。日本でもスクールは実施されています。

何か映画のスタントのような感じですが、実際のドライバーはこんな感じなのでしょうか?

僕は、以前ディーラーの方から、 BMW が推奨するドライビングポジションを教えて頂き実践しています。最初は窮屈ですが、慣れると凄く運転しやすいです。

皆さんも安全運転も含めてドライビングポジション等もお考えになると良いと思います。

では、また〜(^-^)

前の記事で USTREAMにハマっている事を書いたのですが、ちょっと技術的に難しい話題でしたので、改めてこんな事が出来るって事を書きたいと思います。

ご存知の方も多いと思いますが、簡単に言うと、USTREAMでは、パソコンやiPhoneから生放送が出来ます。上のビデオは、車を運転中に僕が実験的に生放送したものを録画しておいてYouTubeにアップしたものなんですけど、  凄いでしょ?

実は、昨日秋葉原で買い物をしてiPhoneをエアコンの吹きだし口に取り付けれるようにしました。取り付けてみるとまさに車載カメラになるではないかと言う事で、ついでにお試しでやってみようと思って放送したのです。 (笑)

iPhoneには、Ustream Live Broadcasterと言うアプリケーションが入れてあるのでそれを立ち上げ、ビデオを撮るように録画ボタンを押すだけで生放送が出来ちゃうのです。(使い方については、他の方が説明されているので省略します)

設定で、Twitterにも放送している事をお知らせするポストが自動的に流れるようになっていますが、英文で「I’m broadcasting, from my iPhone, live on Ustream. Come watch! :URL」と出るだけなので、内容はあらかじめTwitterでこれから放送する内容をポストしておいた方がよいと思います。

それにしても凄いでしょ?
昨日は、あいにく土曜の夕方だったので見ている方は、1人とか2人とか言う悲しい状況でしたが。。。(笑)

ただ、録画されたビデオを確認したところ、電波の状況なのか何回か映像が途切れてしまったりいたりしたので、まだ何回かテストをしてみないと仕事で使用するには支障が出来きてしまいます。 回線は、iPhoneの3G回線を使用しています。WIFIであればまたちょっと違った感じになるかもしれません。昨日は、Pocket WIFIを持っていかなかったのですが、Pocket WIFIだとどうなるのか次回テストしてみたいと思います。

テストは、秋葉原周辺から、四谷を通り、渋谷で終わると言うものでした。やはり街中で、灯が綺麗な所の方が見ていて楽しいですね。あと、一応実況中継的に僕が場所とか建物とかを説明しているのでそれも楽しんで下さい。(^-^)

それと、後で気がついたのですが、BGMがなかったので映像的に寂しいですね。
僕の車は、カセットしかついてない旧式のカーステレオなので、iPhoneを使っての中継中は音楽が流せないので、ラジオでもつけていれば良かったなぁと思いました。(笑)

しかし、何でも生放送出来ちゃうのは面白い。生放送する事によって例えば同窓会や結婚式等のイベントに出席出来なかった人が同時にパソコン上で中継を見れたり、後で録画されたビデオを見れるって言うのは凄い事だと思います。勿論、プライバシーの問題もあると思いますので、色々試してみてやってみたいと思います。

とこんな感じで、少しずつではありますが、準備を始めていますので、ご協力の程宜しくお願いいたします。

最近は、こんな事にハマっています。と言うご報告もかねて。(笑)

BMWから「BMW M Power Meter」と言う、凄い iPhoneアプリが出ました。

最初に、この映像を見た時には、「先ではこんな技術も登場するんだろうなぁ…」位に思って、Twitterで紹介したんですけど、アプリとして正式にアップされてて、ビックリです。

iTunes Storeで無料でゲット出来ます。<

「BMW M Power Meter」は、『M3』『M6』『X5M』『X6M』など、BMWのハイパフォーマンス車両、「M」のスポーツ走行を補助するために開発されたそうです。iPhoneの画面上にBMW車と同じスピードメーターが再現され、速度だけでなく、加速G、コーナリングG、0-100km/h加速タイム、0-400m加速タイムなどを表示してくれます。例えばサーキットを走行する人なら、ドライビングデータとして活用できるアプリです。

よく考えてみると、BMWは、いち早く iPodを純正オーディオに対応させるなど、以前からわりとAppleのテクノロジーを取り入れるのが早いメーカーでした。

まるで F1の車両データを走行中にモニターしている様な感じですよね。しかし、凄い技術です。

ビデオでは、M6の車両で使い方を説明してくれてるんですが、いやぁ、ますますもってiPhone恐るべしって感じです。(笑)