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Happy New World !!!

Posted: 2012/01/08 カテゴリー: Apple, Apple Store, au, iPad, iPhone, Mac, Steve Jobs

 

 

 

 

当ブログの読者並びに、お世話になっているブロガ−の皆さん。2012年がスタ−トしましたね。
昨年は、大変お世話になりました。今年も宜しくお願いいたします。

前回のアップからまたまた更新が滞ってしまい、とうとう年が明けてしまいました。f^_^;)
前回の記事が、Steve の死に関しての記事だったので喪にふくしているような印象を持たれたかもしれませんが。。。(<そんな方はいないでしょうけど f^_^;)

毎回言い分けがましい文章で始まるのもなんなのですが、ネタ的に盛り上がるものが自分的に見つからなかったのと、あっても書くタイミングを逸してしまった為、またもやの2ヶ月ほど開店休業状態になってしまいました。

それでも、毎日多くの方が訪れて頂き、お陰様で今日にも80,000PVを越せそうです。お礼とともに、今後とも当ブログを暖かく見守って下さるよう改めて宜しくお願いいたします。m(__)m

10月には、念願のiPhone 4Sがauから発売され、僕も事前に予約し、発売当日機種変更しました。まだ、au版は、全部の機能が使えている訳ではないのですが、電波の入りもよく、車載してナビ代わりに使ったり、ラジオをかけっ放しにしていても何も問題なく、快適に使っています。

「Siri」もたまに遊びで使うのですが、自分の発音の悪さを冷静に教えてくれる秘書の「Siri」様には、毎回これからも日々精進するようにと叱咤激励wされております。よくこんな発音で外国人のミュ−ジシャンや友人と会話が成立していたものだと不思議に思われてなりません。。。

さて、タイトルの「Happy New World !!!」ですが、「Happt New Year !」は自粛しようと思っていたのと、身近で、日本で、そして世界中で新しいステキな世界が広がって欲しいなと言う気持ちを込めてつけました。

昨年は、国内では震災や台風での災害で被害に遭い、国際的にも政権交代する国が相次ぐ等、様々な事が起こりました。自分も含めて経済状態は、一向に良い方向に向かう事もなく、雇用の需要も増えてきておりません。Appleに関しても皆さん勿論ご存知だと思いますが、前回の記事でお伝えしたようにSteve Jobsが亡くなると言う衝撃的な事が起こり、将来への不安が広がるような状況で、世界的な厄年のような年でした。

僕もなんか精神的に落ちてしまっていた時期が長く続き、不安定な状態であったのは、少なからずその影響もあったと思います。

お陰様で、昨年末辺りから、仕事の方も少しではありますが安定し、少しずつ前むきになれてきたので、このまま良い方向に向かえばいいなぁと思っております。

Appleに関しても、Steve 不在ではありますが、彼の関わってきたプロジェクトが5年分くらいあると言う情報もあり、今迄に無い新しい製品やサ−ビスが展開されると思うととてもワクワクしてしまいます。勿論、新しいiPhoneやiPadは勿論Macのラインナップも一新されるものもあると思うので、その辺も楽しみにしたいなと思っています。

残されたスタッフ達も、製品化するに辺り「SteveだったらこれでGOするか?」等考えながら開発、発表やリリ−スをしていくのではないかと思われます。

噂では、AppleがTVを開発しているとか、Mac ProやMacBook Proが新しくなるのでは?なんて言う話しもちらほら出てきましたし、ホントに楽しみです。

また、僕が大好きなBMWからも以前の記事でもご紹介した、「i」の付く車が、来年登場してきます。公開中の映画「Mission: Impossible – Ghost Protocol」の中にも登場しているのでご覧になった方も多いと思います。こちらにも期待したいと思っています。

昨年の東京モ−タ−ショ−でも展示されていたのですが、あまりの人の多さに写真も撮れずじまいでした。多くの関心を集めているのだなぁと思いました。また、会場では、iPadを使用したアンケ−トやメルマガの登録、電子パンフレット、見積もり作成等以前記事で取り上げたようにビジネス導入も当り前のように多く見る事が出来、そう言った意味でも楽しめました。

Facebookの方でも、以前から親しくさせて頂いている、黒澤明監督作品でも出演されている俳優、夕日評論家の油井昌由樹さんと10年以上ぶりに再会出来、以来またお付き合いをさせていています。大好きな油井さんとの再会がある意味、良い方向に転がり始めるキッカケになったようで、今迄お仕事でも「何か一緒にやろう!」と言って下さっていたんですが、中々実現していなかったので、今回は何か出来そうな感じなのも楽しみの一つです。

油井さんは、毎週火曜日にUstreamで、Sportstrain-tv「SPORTSTRAIN-TV 油井昌由樹の西麻布2丁目の夕日」と言う番組を放送されていて、実は、その27回に僕も登場しちゃっています。
大した話しはしていませんが、こんなヤツなんだwって分かると思いますので、良かったらご覧下さい。

今後は、人脈の広さを駆使してサブカルチャ−界の大物達を毎回ゲストに迎えてお話しされるような企画に変更していく案もあるようなので、是非見て頂きたいと思います。

そんなこんなで、今後とも宜しくお願いいたします。=^ェ^=
 

 


 

 

Appleの会長であるSteve Jobsが2011年10月5日に死去しました。

皆さんがブログにお気持ちやメッセ−ジをどんどんアップしていらっしゃるのを読みながら、早く書かなきゃって少し焦っていました。

本当は、一日も早く記事をアップしたかったのですが、先週から具合の悪かった父が一昨日の夜緊急に入院したばかりでちょっとそれどころではなかったんです。お陰様で父の具合は良い方向に向かっているのですが、入院した次の日の朝にこのニュ−スが飛び込んできた時にはなんとも複雑な思いでした。
僕が初めてパソコンを購入したのは、LCと言うモデルのMacでした。Appleの製品と出会ったのもこの時が最初です。
Macの師匠からの「Macはいいから買いなさい」と言う言葉だけで、Appleと言う会社の事も、勿論Steve Jobsの事も何も分からないままの購入でした。
その後も音楽や映像関係のお仕事をしていた関係もあり、仕事場にはいつも何台ものMacがあり、その後もずっとMacを使い続けてきました。Windowsは僕は殆ど使った事がないのです。
Steve Jobsの事を意識しだしたのは、iMacが発売された頃からだと思います。ポップでキュ−トなiMacにエレガントなインタ−フェイスのOS Xのデモが走ってるのを見た時に一緒にいた友人に「こんな素敵なMacにこんな素敵なOSがのるなんて凄い事だよね!」なんてワクワクしながら話した覚えがあります。

その頃から、仕事で使うのと同時に、個人的にもAppleの製品を購入し、使う事で僕の生活はより素晴らしいものに劇的に変化しました。

今では、MacBook Airを筆頭にiPhone、iPadとApple製品無しでは生きられない位で、まるで身体の一部になったように毎日使っています。これからもApple製品に囲まれて楽しんでいきたいと思っています。
最後に、こんな素敵な生活や環境を僕らに提供してくれたSteve。

前回の記事では、CEO引退に関して「お疲れさま」とは書きませんでした。後で書き加えようかとも思ったのですが、会長と言う新しい立場でまだまだAppleに関わり、次々と今まで同様に革命的な製品やサ−ビスが提供されていく物だと思っていたので、自分的にはまだ頑張って欲しい気持ちも含めて敢えて書き加える事はしませんでした。
でも今回は、改めて言わせてもらいます。「今迄公私にわたり大きな力をいっぱい貸してくれてどうも有り難う!そしてお疲れさまでした!」
書きたい事は山ほどあるのですが、気持ちも内容も整理が出来ていません。

他の方もご紹介されていますが、いくつかYouTubeで素敵なム−ビ−を見つけたので、最後にアップしておきます。

「Thank you, Steve ! We love you !!!」
 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、ちょっとこじつけも含めてのAppleに対する気持ちみたいなものについて書いてみたいと思います。

僕は、幸せを感じるには、いくつかの状況が充実している事が重要だと以前から考えていました。

1.家族や家庭が充実している:病気や争いのない、仲良く笑って過ごせる状態。

2.  プライベートが充実している:友人関係や恋人との関係が充実している。

3.  仕事が充実している:仕事内容や自分にとって満足出来る仕事に就けている。

4.  経済的に満足出来る状況:これは人それぞれだが、贅沢出来なくてもお金に追われることなく気持ちに余裕を持つことが出        来ている。

5.  いつも笑顔でいられる:精神的に安定していて、健康である状態。

これらの事が、揃っていてそれぞれが充実しているほど幸せを感じられるのではないかと思っているのです。

勿論、それぞれが絡み合っている場合もあるので箇条書きで書いたように一つ一つが独立している訳ではないのですが。。。

 

上の写真は、初代MacBook Airを発表した時のSteve Jobsの笑顔です。僕は、この時の嬉しそうな彼の顔が大好きで、今でもこの時のことが忘れられません。

さて、前述の幸せの定義をAppleがくれる幸せに置き換えて考えてみると。。。

1.   iPadやApple TVを通して、家族が皆で一緒に映画やゲームを楽しめる幸せ。

2.  iPhoneやiPad、そしてMacを通してTwitterやFacebook等SNSサービスでまだ会ったこともない人と繋がり、楽しめる幸せ。

3.  使いやすい Apple製品を使って仕事をすることで生産性が上がり、仕事をするのが楽しくなる幸せ。

4.  最近は、以前と違って昔に比べてApple製品も手が届きやすい価格になってきているので、お財布に優しい幸せ。w

5.  製品発表時にワクワクし、製品を購入するまで買った時のことを考えながらワクワクし、そして購入してから使い始めて感        じるワクワク感をくれる幸せ。(思わず、ニヤニヤしてしまうw)

Appleの製品には、いつも笑顔が有る。製品紹介の写真はどれも笑顔だし、手に取った人が笑顔になれるし、使った人が笑顔になれる。

これって、なんて素敵な事なんでしょう。

これからもAppleが発表する製品やサービスで、もっともっと笑顔を世界中に増やしてくれることを願います。

今日は、日ごろ感じてたことをこじつけてアップしてみました。

突っ込みどころは満載ですが、ご勘弁をw

では、また〜(^-^)/

iPadのiOS4.2の新機能として、マルチタスク、AirPrint、AirPlay等が注目を浴びていますが、実は音楽系アプリにとって重要な機能が進化しているのをご存知ですか? MacではおなじみのCoreMIDIと言う機能がiOS4.2から正式にサポートされているんです。

 

 

CoreMIDIとは、もともと2002年にリリースされたMac OS X 10.2(Jaguar)でCoreAudioとともにサポートされたMIDIのドライバ機能で、Mac OS Xがサポートするドライバを含むMIDIの基本機能の事を言います。ただ、現在では機能も変化してきてiOS上でのCoreMIDIとは、簡単に言うと、MIDIキーボードやMIDIインターフェイスをiPadやiPhoneへドライバ不要で接続できる機能となっているようです。

今日は、そのCoreMIDIでどんなことが出来るかをYouTubeのムービーをご紹介しながらご説明します。

対応アプリがまだ少ない事もあり、今後のアップデートで対応アプリが増えることによって更に色々なことが可能になると思いますが、今回は、現状対応しているアプリでのご紹介です。

先ずは、iPadのシンセアプリの代表的なアプリの一つYonacSoftwareのminiSynth PROでCoreMIDIを使ったデモ曲です。

このムービーは、iPad Camera Connection Kit経由でM-Audio Oxygen 49 MIDIキーボード/コントローラーを使いminiSynth PROで制作されたものです。ドラムパートは、同じくYonacSoftwareのminiDrum PROを使用しています。

勿論、iPad単体での演奏も今まで通りに可能なのですが、MIDI経由でキーボード等を使う事で表現力の幅が広がります。つまり、iPadのアプリを音源として使う方法ですね。

続いて、iPadから多くの代表的なDAWソフトをコントロール可能なSaitara SoftwareのAC-7 CoreをWiFi経由でAppleのFinal Cut Studioに同梱されたSoundtrack ProでオーディオエディットしてFinal Cut Pro上に移動して同期させるデモのムービーです。最初に、WiFi設定の説明がありますが、驚くほど簡単です。

 

 

また、マルチタスクが可能になったことにより、アプリをいくつか同時に立上げて曲を作ることも可能です。

このムービーでは、Tiv StudioのBeat Vibe for iPadでリズムパートを作成しループさせながら、SonosaurusのThumbJamでキーボード等を入力し、最後にYonacSoftwareのminiSynth PROでメロディーを弾くと言うデモをしています。

このように、iPadがCoreMIDI対応になったことで音楽制作の幅がまた一つ広がった気がします。

こう考えると、時期iPadにUSBポートが搭載されるのもうなずけるかもしれません。

良かったら、試してみて下さい。

では、また〜(^-^)/

最初に、いつもこのブログをご覧になって頂き、有り難うございます。

9月に以前使っていたサービス終了のお知らせを受け取り、急いでこちらへお引っ越しをした後、それまで怠っていた更新作業の頻度を反省し、出来るだけ2日に一回は更新出来るよう努力して参りました。

皆様に応援して頂いたお陰で、9月頭に始めたこのブログもわずか2ヶ月あまりで、アクセス数が今日にも5000を超えようとしています。ホントに有り難うございます。更新頑張りますので、今後とも宜しくお願いいたします。m(__)m

さて、Appleから iPadユーザーに向けて iOS4.2がまさにリリースされようとしているタイミングですが、改めて僕なりにiPadの利用方法や MacBook Airとの立ち位置の違いについて書いてみたいと思います。

MacBook Airが発売されそのポテンシャルの高さに爆発的なヒット状況が生まれつつある今日この頃ですが、いつもお世話になっているブロガーさん達も既に購入された方が多いようでAirとiPadの違いについて多くのブログがアップされています。

実際、僕も今使っている絶不調の MacBook の買い替え候補にMacBook Airを購入したいと考えています。先立つものがあれば今日にでも購入したい位なのですが。。。w

で、MacBook AirとiPadがマシン用途的に被る為、iPadを手放した人まで出てきているとの記事を読み、僕も同じ状況になる可能性があるので、実際どうなんだろうか?と考えてきました。確かに、パッと考えると用途も被って立ち上がりがiPad並に速く、マシンパワーも上のMacBook AirがあればiPadはいらないかも?と考えてしまいます。

勿論僕は、iPhoneの様にiPadをとりまく状況やキラーアプリの登場等、可能性やポテンシャルアップによりiPadを使う意味が変化していくと考えているので、手放したりはしないつもりなのですが。。。

なんか、自分の中でもその辺のところが釈然としない感じで他の方のブログや記事を読みながらそんな事を考えていました。

以前、「iPadに関して、最近考えている事を書いてみた。」、「iPadのビジネス導入事例をもう少し。。。」と2回にわたってiPadのビジネス活用に関して書いてきましたが、今日も目から鱗の記事を見つけました。

いつもヒントを頂いている日経ビジネスオンラインの「200冊のカタログをiPad“1冊”で持ち運ぶ」と言う記事です。

内容的には住宅建材メーカーであるトステムが、iPadの活用に踏み出した背景が書かれています。

多種に渡る200種類のカタログを電子化して効率化するだけでなく、iPad用アプリケーションとして開発し、営業や代理店、販売店に利用してもらうようにし、将来的には消費者にもApp StoreでDL出来るようにしたいと言うものです。

その辺の内容に関してはリンク先の記事を読んで頂きたいのですが、担当者の方の発言に成程と思ったところに今回のブログのヒントがありました。

その方は、先ず「パソコンでは実現できない要素がiPadにはある」と話しています。

そして、「パソコンを使って顧客に説明しようとすると、顧客と並んで座らなければならなかったり、ディスプレーの位置が不自然になったりする。そもそも普通のパソコンは起動に時間がかかる。それに対して、iPadはすぐに起動させ、相手に見せながら説明をすることができる。営業現場において、この差は大きい」と言っています。

2つ目の発言の後半はMacBook Airでも問題ないかもしれません。でも最初のディスプレイの位置の話がヒントなのです。

記事には、「パソコンが1人対1台のツールであり、機器と正面から向き合って使うことに適しているのに対して、iPadは複数人で利用でき、人と人が対話するフェース・トゥ・フェースの場で利用できるツールであることが最大の違いだと定義する」と書かれています。

確かにそうなのです。今まで営業先へ出向いた時に MacBook等ノートパソコンを使って資料等を相手に見せるには、先ずディスプレイを自分の方に向け資料を表示し、改めて相手の方にディスプレイを向けて説明をし、次の資料を見せる為にまた同じ作業を繰り返すと言う事をしてきました。

その作業が、iPadなら相手に見せた状況で開く事が出来、そのまま相手に手渡し直接操作してページをめくったり写真等を拡大して見てもらう事まで可能です。

つまり、コミュニケーションやプレゼンをしている時に、iPadを使用する事で、会話や説明の流れをパソコンを操作する作業で止めると言う事がなくなる訳です。

以前のブログでも「試験的に導入している北米のメルセデス・ベンツの販売店では車から離れずにアクセサリーや見積もりを提示出来る事で購買意欲を保ったままでお勧め出来る為にセールスが伸びている」と言う内容を書きましたが、この場合も通常では、お客さんを車から離れさせ、営業マンのデスクで見積もりやローンの支払いシュミレーションをプリントし、見てもらうと言う作業が発生します。

所謂、「少々お待ち下さい。」状態ですね。その間にシートに座りステアリングを握り、コックピットのインターフェイスに見とれて買う気万々になっているお客さんの気持ちがクールダウンしていまい、「検討するわ」と言う事になってしまう訳です。

多分、他の営業現場でも資料を受け取り「では、検討します。」と言う事になるのでしょうが、iPadを使う事によりシームレスにプレゼンが出来、直接触って色々試してもらう事での訴求感は増すのではないか?と思うのです。

前述の「複数人で利用でき、人と人が対話するフェース・トゥ・フェースの場で利用できるツールである」と言う事が iPadの一番のポテンシャルであり、MacBook Airとの大きな違いなのではないかと僕も思います。

それは、ビジネスだけではなく普段の生活でも同じような事が考えられます。

旅行に一緒に行った家族や仲間が集まり、その時の写真やビデオを皆で見ながら語り合ったり、対戦ゲームをやっている二人を囲んで盛り上がる。

iPadは、そんな事が出来る、コミニュケーションをより楽しく、広げてくれるツールなのではないかと思うのです。

勿論、パーソナルな使い方での用途の使い方の違いもあるとは思うのですが、複数で使用する使い方がもっと広がっていく事でiPadを持つ意味や、使う意味が更に変わっていくような気がします。

iOS 4.2のリリースにより、より使いやすく用途も広がりもっと「iPadを持つ意味や、使う意味の変化」は加速していくと思うのですが、今はそんな事を考えてみました。

皆さんも色々な状況で、もっとiPadを積極的に使ってみてはいかがでしょうか?

iOS 4.2のリリース、益々楽しみですね。

さて、僕はメインマシンをいつ買い替えられるんだろうか?

で、ホントにAirにするのか???

勿論、その時はブログでご報告しますのでお楽しみに。。。

では、また〜(^-^)/